Free
¥0/ 月
永年無料 / クレジットカード不要
含まれる機能
- 規程 5 本/マニュアル 3 本
- ユーザー 5 名
- AI 法令レビュー 月 3 回
- AI 質問対応 月 10 回
- AI docx / pdf 取込 月 2 回
- claude.ai と MCP 連携(規程を AI が直接参照)
- Google / Microsoft サインイン
- 豊富なテンプレート Markdown DL
導入 70 社を突破
業種・規模を問わずご利用いただいています
132 本
すぐ使えるテンプレート
就業規則から建設業の安全衛生まで。Markdown で持ち出しも可
19 法令
e-Gov から自動取得
労基法・安衛法・会社法・金商法から、業種ごとの業法まで
全プラン
MCP で AI から参照
claude.ai の Connectors Directory から接続
探す
規程もマニュアルも同じ場所にあり、タイトル・規程番号・本文を横断して検索します。ヒットした条文が抜粋で出るので、開く前にどこに書いてあるか分かります。

守る
労基法・育介法・個情法などの労務・情報の法令に加え、会社法・金商法・安衛法、さらにガス事業法・食品衛生法・私立学校法といった業種ごとの業法まで e-Gov から自動取得。改正があれば AI が自社規程と照合し、どの規程の第何条かまで指摘します。

示す
公開した瞬間から閲覧ログが貯まります。記録には本文のハッシュが含まれるので、後から差し替えても検知できます。CSV / 透かし入り PDF で ISMS・Pマーク 監査にそのまま提出できます。

AI 連携
Claude などの AI を規程ログにつなぐと、現行の規程と過去の版を読んだうえで、 改定案を下書きとして作成します。公開は管理画面の承認フローを通します。
10 月施行の育児・介護休業法の改正に合わせて、育児・介護休業規程の改定案を作って
改定案を v4 の下書きとして作成しました。主な変更点は 2 つです。
この下書きはまだ公開されていません。内容を確認のうえ、承認フローを通してください。
Comparison
Word + 共有フォルダでの運用や、
昔ながらの規程特化 SaaS と並べて、機能ベースで比較しました。
| 機能 | 規程ログ | Word + 共有フォルダ | 規程特化 SaaS(旧来型) |
|---|---|---|---|
| 規程テンプレート | ○100 本超 | × | ○ |
| AI で初稿を起こす | ○規程に最適化 | × | △ |
| AI が法改正と自社規程を照合 | ○e-Gov 連携 | × | △一部対応 |
| AI で規程を探す(自然文 Q&A) | ○出典付きで回答 | × | △一部対応 |
| Claude / MCP 連携で規程を横断検索 | ○全プラン標準 | × | ×ほぼ未対応 |
| Word / PDF を取り込んで整形 | ○AI で章立て整形 | — | △ |
| 改定履歴の自動保存 | ○ | ×ファイル名運用 | ○ |
| 新旧対照表(差分表示) | ○ | × | ○ |
| 公開・配信 | ○ | ×メール手動 | ○ |
| 誰が読んだかのログ | ○ | ×Excel 集計 | ○ |
| 改竄検知付きで「どの版を」読んだか証明 | ○ | × | × |
| 監査用 CSV / PDF エクスポート | ○ | × | △ |
| グループ会社・部署をツリーで登録 | ○ | × | △ |
| 規程の公開範囲を組織ごとに出し分け | ○ | × | × |
| 会社ごとの IP 制限 | ○ | — | △ |
| PDF への会社名・日時の透かし | ○ | × | △ |
※ 各カテゴリの「できる/部分的/できない」は、それぞれの代表的なサービスの一般的な機能をもとに整理した目安です。
Plans
人数課金なし。
Free プランはクレジットカード不要で、永年無料でご利用いただけます。
¥0/ 月
永年無料 / クレジットカード不要
含まれる機能
¥19,800/ 月
税込 ¥21,780 / 初期費用 0 円
Free に加えて
¥39,800/ 月
税込 ¥43,780 / 初期費用 0 円
Standard に加えて
個別見積
SLA・セキュリティ要件に応じて
Business に加えて
ⓘ 月単位で解約可・Stripe から請求のお知らせメールが届きます。
Features
規程ログに搭載されている機能を、
カテゴリ別にすべてご紹介します。
FAQ
.docx / .pdf のインポートに対応しています。アップロードすると AI が章立てや表記ゆれを整えた上で Markdown へ取り込み、版管理の起点になります。初期移行は数十本でも数時間で完了するケースが多いです。
労基法・育介法・個情法などの労務・情報の法令に加え、会社法・金商法・安衛法、さらに業種ごとの業法 (ガス事業法・食品衛生法・社会福祉法・貨物自動車運送事業法・私立学校法・保険業法など) まで e-Gov 法令データベースから取得し、改正が発生すると AI が貴社規程と照合して対応漏れの可能性を指摘します。社労士チェック前に改正の見落としに気づけ、対応が必要な条文と該当する規程をダッシュボードで確認できます。
はい。1 つのご契約のまま、ホールディングス配下の各社と部・課をひとつの組織ツリーとして登録できます。規程・マニュアルごとに公開範囲の組織を指定すると、その組織と配下の従業員にだけ表示されるため、会社を跨いで他社の規程が見えることはありません。共通規程は公開範囲を指定しなければグループ全社に配れます(組織機能は Business プラン以上)。
Standard はユーザー数無制限です。30 名でも 300 名でも追加料金は発生しません。ロールは管理者 / 編集者 / 従業員の 3 段階で、従業員はライブラリ閲覧と既読証跡の対象になります。メアド一覧の CSV アップロードで一括招待にも対応しています。
従業員画面に常設のチャットで、自然文で社内規程について質問できます。「通勤費はどう申請?」「育休はいつから取れる?」のような問いに、公開済の規程・マニュアルから関連条文を要約して返します。回答には必ず該当規程へのリンクが付くので、最終確認は規程本文を読む前提で安心して使えます。法令一般の解説や、個人の有給残日数など個別データには答えません。
月額料金に含まれます。ただし、テナント単位で 1 日の利用数に上限を設けています(Trial は 10 回 / 日、Standard は 30 回 / 日、Business は 50 回 / 日)。それ以上の利用が必要な場合は Enterprise プランで個別にご相談ください。
はい。Model Context Protocol(MCP)仕様の公開エンドポイントを全プランで提供しており、MCP 対応の AI クライアント(claude.ai の Connectors Directory など)から OAuth 2.1 で連携できます。「自社規程と最新の育介法改正の整合性を見て」と尋ねたとき、AI が規程ログから最新版の本文と body_hash を取得して回答する、といった使い方を想定しています。
AI による回答は参考情報として位置づけ、回答画面に必ずその旨を表示します。回答には該当する規程・条文が出典として付き、サーバ側で「AI が引用した規程 ID が実在し、社内に公開されているもの」かを毎回検証しているため、存在しない規程をでっち上げて引用するハルシネーションは入り口で弾かれます。それでも気になる箇所は規程本文をクリックして確認できます。
はい。閲覧ログ(acknowledgements)と監査ログ(audit_logs)を CSV / PDF でテナント別にエクスポートできます。閲覧ログには body_hash が含まれるため、「この人はこの版を確かに見た」を証跡として残せます。PDF にはテナント名 + 出力日時の透かしが入ります。
Google アカウント・Microsoft アカウント(Microsoft 365 / Entra ID)でのログインに対応しています。メール + パスワード(Argon2id)との併用も可能です。SAML 連携は現在ロードマップ上にあり、Enterprise でのご相談を承っています。
公開規程は IP アドレスで閲覧元を制限できます。会社ごとに許可する IP レンジを登録すると、社内ネットワーク経由のみ閲覧可、といった運用が可能です。ログインの SSO と組み合わせることで、「ログインできても社外からは中身が見えない」状態を作れます。
月単位で解約可能です。Stripe カスタマーポータルからサブスクリプションをキャンセル、その後「組織プロフィール → 退会」でアカウントを削除できます。退会前に閲覧ログ・監査ログを CSV / PDF でエクスポートしておくと安心です(退会後 30 日間は運営連絡で復旧可能)。